それから4年余りが経った今日、正教会の墓地では、日本人女性、ロシア人男性、ルーマニア人男性の3人の正教徒が最後の眠りについている。
聖使徒アンデレに捧げられた国際正教会センターを作るというインスピレーションは、私たちが自然の中で過ごし、山の新鮮な空気を楽しみたいという願望から生まれた。
東京の聖ゲオルギオス殉教者教会は、ブカレストの守護聖人であり、総主教座聖堂の守護聖人である新デメトリオ神父の聖遺物を覆う法衣を寄贈され、このほど充実したものとなった。
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